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農とは

生きることかな。

私にとって少なくとも。

食べるだけじゃなくて

物凄く元気もらうし。

植物は太陽と風と水で生きてる。

それをいただいて生きている私達、人間も

太陽と風と水で生きている。

・・・

さて、先週末の我が家の収穫。

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良く見ると先っちょにいらっしゃるのはナメクジ。

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良く育ってくれた。

今まで収穫約7本。葉っぱで良く見えないけどあと今まだ8本くらい生育中。

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2本のナスは品種が違います。

右端はミニにんじんの新芽を間引いたもの。

左端はミニ大根の新芽を間引いたもの。

ねぎはヘタを埋めて出来たもの。

根っこを残してカットし続けもう4回目くらい。lovely良くやった!

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収穫終わったプランターの土をレジャーシートに平らに干して

根っこなどを取り省き、虫などを出て行かせ、

堆肥を混ぜて秋冬にまた使います。

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満月がとてもきれいでした。

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

もしも今、まあ世界でひとりぼっちとは言わなくとも

「自分の住む町にたった一人になったとしたら・・・・」

「何する?」

私はまず肥えた、良い畑と田んぼを見つけて耕すかな。    

我が弟に

まだお互い10代のころだったと思う。

「もし見渡す限り一人ぼっちになったとして」

「誰か一人だけ連れて行けるとしたら誰?」

と聞くと

「誰でもいいから若い女性」

と即答しました。

理由を聞くと

「人類が滅亡しないように」

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

私は引き続き地球を宇宙を考えた選択を続けたいと思う。

そんな大昔の弟とのエピソードを思い出しました。

弟は覚えているか知らないけどね。gemini

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

以下、共感した、良く行くブログを転載します。

↓↓↓

2009年09月05日

既に存在している別の次元

私達は今までと同じように普通に生活しています。
職場やスーパー、映画館や図書館といったみんなが集まる場所も常に存在しており、なんら変わり有りません。

しかしその一方で既に一部の場所に於いては4次元になっています。

同じ世界で生きているようで、実はもう既に次元を行ったり来たりしているのです。4次元世界はいたるところに有ります。

それは田んぼの畦道であったり、川のせせらぎであったり、森の木漏れ日であったりします。

何処となく「空気変わったな」と感じたとき、そこは既に4次元世界かもしれません。

私は今朝、田んぼの畦道を散歩していた時、稲穂やジャガイモ畑にたくさんのモンシロチョウを見かけました。
その光景は光に輝きキラキラと光っていました。
優しくて温かくて、優雅で・・・
時々私の所へ来て私の周りを1回りして帰っていきます。

足元の草にはてんとう虫やバッタ等が居ます。
たぶんこの子達も既に4次元で生活しているのでしょうね。

2009年09月03日

お金の仕組み

「私達は架空のお金によって奴隷化されている」
今日はこのテーマで書きます。

先ず知って頂きたいのは、銀行のシステムです。
銀行業務は9:1の割合で貸付業務を可能にします。
よく言われる資本金と言うものですが、それがもし1千万円あるとします。すると銀行はその9倍のお金を貸すことが出来るように成ります。

ではその貸付金は何処から生まれるのでしょうか?
それは日本銀行です。
日本銀行は低金利で貸付金を準備してくれるのです。

そして私達は、銀行に預金する事でわずかな利息を手にすることが出来ますが、そのお金すら銀行の資本とみなされ、貸付金額が増える事に成ります。

単純に資本金が二倍になると、貸付金額が18倍に成ることが分かります。

これは目に見えない負債についてですが、
「私は借金していない」と思っている方も、実はその利息を払わされているのです。なぜかと言いますと、今国の借金は1000兆円とも言われています。これにプラスする所の地方の借金を含め、約1300兆円ほどに成ります。単純に一人当たり100万円の借金が有る事に成ります。

銀行はコンピューターの数字でのみ取引が行われていることで、国民に知られることなく架空のお金を調達し、その利息によって莫大な利益を上げているのです。

もともとお金は、金(きん)を預けていた時代の預かり証だったのです。それを政府が信用と言う法律によって、流通の代替券(金の代わりになる券)として発行したのです。

しかし、このシステムは、金の量によって維持されている間はそれでよかったのですが、現在の様に信用と言うシステムによって作り出された架空の紙幣に変わってしまったのです。

ローンやクレジットも同じです。
法律と言う保障があってこそ成り立つ信用によって運営されているのです。
もし借金が返せなくなれば、差し押さえできるのです。貸し付け契約時に交わされる書類は、法律的にはお金と同じ価値があるのです。

ですからもし返せなくなると、裁判にかけられ固有の資産を差し押さえることが出来るのです。

しかしここで疑問が湧きませんか?
私達は実体のないお金を借りて、返せなくなったら実体のある資産を取られるのです。

そして株券と言うものが有ります。
この株券も実体のないお金です。
会社の価値を数字で表した物です。
会社の価値が下がれば株の価値も下がると言う訳です。

この利鞘を利用して商売をしている人たちもいるのです。株式のすべてのからくりは操作です。
儲かる人にだけお金が集まるようになっているのです。

そして勿論ここでもコンピューターによる架空の数字が利用されます。

ここまで読んで皆さんはどう思われるでしょうか?

もし、国民の全員がお金を返さなくなればどうなるでしょう?

もし、国民の全員が銀行を通さずにお金のやり取りをしたらどうなるのでしょう?

もし、政府が破綻したらどうなるのでしょう?

もし、法律で保障しなくなったらどうなるでしょう?

今迄、この架空経済によって自然が破壊され、国民は奴隷化されてきたのです。

無いお金を作り出すためには、自然から調達しなければいけません。実体の無いお金を支払うために自然が犠牲に成り、製品へと換えられ私達はその製品を得るために、また架空のお金を使う事に成ります。

会社から頂いた給料も、すべて銀行振り込みに成り、その他公共料金などあらゆる物が、銀行引き落としになるということは、私達はお金と言う実体を知らないままに、数字だけが動いている事に、全く疑問すら感じていないのです。

会社の取引に於いても同じことが言えます。
すべてが架空の数字のみの移動に過ぎません。

もう既にこの架空経済は破綻しているのです。
破綻どころか元から無かった物なのです。

しかし、間もなくこの架空経済が真実の元に修正されるでしょう。この間もなくと言う時間を推測するのは簡単な事ではないでしょうか?

そう遠くない未来、多分ここ1・2年で決着が着くような気がします。

これから先は「今日もニコニコ現金払い」主義がいいかもしれません。
また借金のある方は、今しばらく払える範囲で払わざるを得ないかもしれませんが、もし払えなくなったら、迷わず自己破産して下さい。
長期に延ばせるならそれも良い手段かもしれません。

いずれにしても、今しばらくの辛抱だと思われます。
ただし、経済が破綻した時点で、食料を確保することは難しいかもしれませんので、今のうちに少しずつ確保して置く事をお勧めします。

また最小限に食い止められるとすれば、実体経済を重視し、銀行を経由しないお金の流れを作ることが望ましいと私は思います。
要するに物々交換に近い流通と思って下さい。
現生(げんなま)取引ですね!
お金を使っても、銀行を経由しないやり方がベストかもしれません。

すべての支払いを現金に換える事をお勧めします。
もしこれを実行すれば、銀行はいらなくなります。
現時点では無理ですが、これが理想の流通なのでしょう。
プレアデスからのスピリチュアルメッセージ
http://blogs.dion.ne.jp/megumin/

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