« 生と死の格言4 | トップページ | お米の収穫 »

秋分の日を超えて・・・

9月23日秋分の日の今日・・・

ここのところダントツ一番仕事しました。coldsweats01

いや、日ごろサボっているわけではない・・・

い、いや・・・・‥

ちょっとサボってるかなsweat01

しか~し!

今日はいつもの倍は仕事したと思います。

なぜだか最近の眠気やだるさもさほど無く・・・

今日中に仕上げないといけない業務があったせいもあって

いつもよりおしゃべりもほとんどせずPCにしがみついていました。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

前にも書いた、「無」のひと時。

はかどるはかどる・・・。

心地よい、一日だった。

「今」」を究極に生きている感覚。

これからはそんな時間が多ければ多いほど魂が磨かれる。

今日を境にいよいよ波動はシフトをばしばし変えていくのだなあ。と感じた。

これからが本番の本番。

自分をしっかり持って

自分をしっかりもってこそ

大事な人ともつながれる・・・

メインテーマは「自立」だと思います。

経済的なことや物理的なことではない、

精神的な自立・・・。

誰もが迎える次なるステージに持っていけるものは

人や物など形あるものではない。

内なる自分

ゆるぎない精神、魂だけ。

↓↓↓

浜辺の足あと

          
 

浜辺の足跡

ある日わたしは夢を見ました
浜辺を神とともに歩いている夢を
海の向こうの大空に
わたしの今までの人生の光景がはっきりと映し出され
どの光景の前にも浜辺を歩いている
神とわたしの二組の足跡がありました

最後の光景まできたとき
振り返ってみると ところどころ
足あとがひとつしかないことに気づきました
そしてそれはいつもわたしが苦境に落ちて
悲しみに打ちひしがれているときでした

わたしは神に尋ねました
「いつもわたしのそばに居てくださると約束されたのに
どうしてわたしを見放されたのですか」

神は答えておっしゃいました
「わたしの大切ないとしい子よ
わたしは決して貴方のそばを離れたことはない
貴方が見たひとつの足あと
それは苦しみや悲しみに傷ついた貴方を
そっと抱き上げて歩いた私の足あとなのだ」と

ある日、私は夢を見ました
浜辺を神とともに歩いている夢を・・・

(マーガレット・パワーズ 作)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~★★★

|

« 生と死の格言4 | トップページ | お米の収穫 »

スピリチュアル」カテゴリの記事