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アセンション 今どんな段階?2

今回もよく行くブログの転載のみ。

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森羅万象(19) 月と人類養殖について「2」 伊勢白山道著 

  地球が誕生して、まだ地球表面がマグマに覆われている状態の

 時代に、彗星が地球に衝突しました。その衝撃で、地球から大小2つ

 の天体が宇宙に飛び散りました。

  大きいほうの天体が現在の月です。もう1つは、余りにも小さかった

 ために、衝撃波により宇宙のかなり遠い位置まで飛ばされています。

  これが地球の方向に帰りつつあります。

 月は、地球から分離した時のマグマ状態の時に、特殊な重力波の

 影響を受けて、ほぼ正円の球体に修理固成されています。

  自然界では有り得ない事です。

 ・・・・・完全な正円に天体が成る事は、自然界ではありえない事で

 有り、何者かが発した重力波の干渉があったと私は感じます。

  ここに神様の意思が介在します。

 地球に生命を育むための機械装置として、月は誕生させられました。

 人間は死後、魂が月に引き込まれる人と、太陽に引き込まれる人とに

 大きく別れます。

  生きている時に物欲に支配された人生を歩んだり、月に対して欲深い

 願掛けをした人は、月(憑き)が支配して物質世界に魂を売ることに

 なります。

  生きている間も、生涯に渡り物欲で苦悩する人生を歩み、死後に

 月の引力に拘束されます。

  太陽は精神世界を支配しています。心が豊かな人は、太陽に

 帰ります。

  月が悪く、太陽が良いという意味ではありません。生命の魂を振り分ける

 任務を、それぞれ果たしているだけです。

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