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闇に光を~日航ジャンボ機墜落事故~

乗員乗客520人が死亡した、1985年の日航ジャンボ機墜落事故から12日で25年を迎えた。

このことについて止め処も無い思いがあるが、

今回は、「音」としてのメッセージなのでとやかく言わない。confident

ただ、私は思う。

この事件もご他聞にもれず

「人災」だ、と。

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闇に光を・・・shineup

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

余談だが、我が弟はこの日、御巣鷹山近くに部活の合宿に行っていて

私や家族をひやひやさせた。sweat01

NYワールドトレードセンター9・11のときも、ニューヨークに旅行で焦らせた・・・sweat01

(実際は出発前日にキャンセルしていたが)

・・・

こういった事件(あえて、私はすべてにおいて「事故」とは言いたくない)

は実際無事ですんだとしても、気をもんだ人は数知れないのだ。

・・・・

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羽田発大阪行きの「日本航空」123便

123という天使の数字の意味は

「生活をシンプルにしてください。

あなたのエネルギーや時間、経済的な負担となるすべてのもの、

とくに生きる目的から引き離そうとするものを取り除いて下さい。

アセンデッド・マスターたちがシンプルにするのを手伝っています」

です。

今、そんなメッセージがすべての人に降りていると思います。

この日、123便に乗り、天寿を全うした「坂本九」さんは、

今、この世をあちらで眺めていて、どう思うのでしょうか。

教えてほしいです。

心の瞳

坂本九はこの曲が完成したとき、妻の柏木由紀子

「ねぇ、ユッコ、今度の曲絶対ユッコが気に入るよ!すごくいい曲なんだ、これは僕たちの歌だよ」

と大喜びで譜面とテープを見せるなど、この曲を大いに気に入っていた。

さらに、この曲をコンサートのラストナンバーにしようと考えていたようで、スタッフだった芥川澄夫にも「これでコンサートのエンディング曲が出来た。あとはオープニング曲だ」と話していたことから、今後の音楽活動に気合いを入れていたことがわかる。

しかし、前述の墜落事故により、ついに実現することはなかった。

その後、九の葬儀において、音源での父の歌声をのせる形で、長女の大島花子がこの曲をピアノで演奏した[1]

後に、滝口亮介をはじめとして、横山潤子長谷川剛梅垣達志といった、多くの音楽家によって編曲されている。

現在では合唱曲としての知名度が高く、混声3部合唱として、中学生を中心に広く歌われている。

・・・

ウィキペディアより。

愛することがどんなことだかわかりかけてきた

心の瞳で君を見つめれば

http://www.youtube.com/watch?v=iPBtCCNC9_Q&feature=related

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