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周知します。2010民主党代表選を目前にして思うこと。

去年の夏の参院選の悪夢の政権交代から早1年。

とうとう、このときが来た・・・ああ、やっぱり来るのか・・・

そうかそうか・・・。

わかってはいたが、やはり「夢であってほしい・・・」

嘘でしょ・・・と思わずにいられない。

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戦争を知らない私達は、戦争を知っている世代の人たちから見たら

「恵まれている」と思われているのかもしれない。

しかし、これからご紹介する記事を読んでほしい。

戦争体験の苦労と同じだ、なんて言うつもりは無い。まったく無い。

私達は恵まれていないなんても言うつもりも無い。

でもこれだけは言ってもいいかな。

日本という愛すべき我が祖国を破壊されるという点では共通しないか?

その相手はやはり他国人なのである。

↓↓↓以下記事転載↓↓↓

日本を壊す、特亜の「壊し屋」

 小沢氏は、政界の壊し屋との異名を持つことは

多くのみなさまがご存知のことかと思う。

ご自身の立場についても新党を作っては壊し、また作ってはまた壊し、

政党助成金の国庫未返納の疑惑とともに、

個人資産への流用疑惑を雪だるま式に増大しつつ、

いわば、積年の「政治(工作)と金」疑惑としてその性癖を問われて来た。

 その政治工作の本質は、上記の、中国共産党の覇権意識を増長させ、

沖縄を端緒に、

日本列島全域にいたるまでを日本自治区化せしめんとする

議員バッチを着けた対日政治工作員とみなして差し支えない。

歴史的に、支那は朝鮮人を尖兵、壊し屋に遣う。

その図式までもを想起させる存在である。

いわば、ネットで小沢氏礼讃に明け暮れる“ファン”や茶坊主の類は、

少なくとも同様のメンタリティにある、と認識して差し支えない。

小沢氏は、日本国民の「味方」などではあり得ない。

この日本を壊し、特亜の楽園へと変造しようとしている。

そのためか、外国人参政権の実現に特に熱心であり、

屈韓外交の上で、

不遜にも時の陛下まで政治の具として利用するかの発言とスタンスが

良識から問われている。

 誌面には、百地章氏(日大教授)の、

「小沢氏は今、内閣法制局長官を含めた官僚答弁の原則禁止を盛り込んだ国会法改正案を進めています。

しかし、

これは政治主導の名のもとに政治家による恣意的な憲法解釈を可能にするもので、

外国人参政権を強引に成立させる下地作りにも見えます」

との指摘が紹介されている。

そもそもが憲法違反の外国人参政権だが、

特亜のメンタリティに満ちた“政治主導”のもと憲法解釈を強引に

“合憲”へと導こうとする。

そのスタンスを指摘されたものだが、

時の陛下の「国事」行為に対する解釈を

同様に行う可能性もまた否定できない。

 万一、外国人参政権が法律化された後に危惧される諸点について、
西村幸祐氏による解説が紹介されているが、発売中の誌面ゆえ、紹介はここまでとさせていただき、後の別稿でクリップさせていただきたい。

民主党の代表がいずれの候補になるかは予測し得ないが、

特に、小沢氏が代表となる場合は、検察審による「起訴相当」の議決がなされた場合も、

政治(工作)の力によって、前言を覆す可能性も否定できないだろう。

息を吐くように(国民に対して)嘘をつく。

そのどこぞの国のメンタリティさながらの存在が、小沢一郎氏であり、

朝鮮人民主党と揶揄(やゆ)される「そもものの」政党であることを、

1人でもより多くの有権者が明確に知るべき時に来ている。

良識の周知を。

平成22年9月12日

博士の独り言
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日本は毅然とあれ! 

http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-3793.html

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

転載終わり。

菅直人氏が勝利して続投ならば、解散総選挙も見える気がした。

しかし、もし小沢氏が・・・となれば、いよいよ覚悟しなければならない。

彼はなにがなんでも総理のいすにしがみつくだろう。

自分の政策(売国法案)を何が何でもやりきるまでは・・・。

恥も外聞もへったくれもないだろう、

なりふりかまわず・・・

正気の沙汰ではない、醜態を平気でさらす姿が見えてくる。

日本の歴代総理はじまって以来、未だかつて無い醜態を・・・。

・・・

なぜかというと、記事中にもあるとおり、

小沢氏のメンタリティは日本人のものではないから。

・・・

政権が民主党に変わってから今まで、

テレビで見ても発言を聞いても、やることなすこと・・・

目をとじて・・・感じてみても・・・。

・・・

彼らからは一秒も「日本を守る」波動を感じなかった。

「親」が「総理大臣」で、「子」が「国民」なら

親の愛情を一切感じないで子が育つ、ということは

こういうことか・・・と思った。

こんな思いは初めてでした。

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私はたびたびここでも申しておりますが、

この今、アセンションを目前とした、この今は「何ごともジャッジしない」

なにごとも、白黒つけようとしなくていい、と申しています。

起こることはどんなこともすべて偶然ではなく必然だから。

必要があって起こっている。運がいいとかわるいとかじゃない。

なので、このこともなにがいいとかわるいとかを言うつもりはありません。

・・・ただ、あるがまま、いつものようにそれを受け止めようと思う。

・・・

民主党とは、上記の記事からもわかるように、日本のためではなく、

多少のニュアンスの違いこそあれ、小沢氏と同じメンタリティの集まりです。

党員、サポーター、支援団体の面子、日本国籍でなくてもいい、(などなど)

ということからして普通じゃないのです。

「こういう党が今の日本の与党である」ことについて、

私は「悪い」とか「いやだ!」とは言います。

ただ、今、日本にこういうことが起きている、起きた、

という現象にジャッジはしない、ということです。

ジャッジとは「審判」です。

「裁判」が「法律」に則って審判を下すのならば、

「私」が下す審判の基準は「既成概念」です。

自分の経験則(先入観、思い込み、好み、トラウマなどなど)

でしかない。

どんなに経験豊富な人でも、です。

個人の既成概念ほど罪深くておろかなものはありません。

自分の概念を他人に押し付けることはもちろん、

たとえ、心の中だけでもジャッジしないことです。

しー・・・・。

静かに静かに・・・です。happy01

ただただ、あるがままを受け入れる。

それに、なんでもかんでも、いちいちジャッジしている時間なんて

今は少しも余裕ない、という段階だから。

(それでも、いらっときたり、落ち込んだりしてジャッジし始めそうな時は、

私はやっぱり「ホ・オポノポノ」です)

・・・

話がそれましたが・・・。

記事の最後にもあるように、この現実を、一人でもより多くの有権者が明確に知るべき時が来ています。

良識の周知を私もお願いしたいと思い、書きました。

注意:よく、民主党の事を取り上げると、「じゃあ、自民党に戻せばいいと?

自民党のどこがいいか言ってみなよ!」と反論する人がいますが無視してくださいね。

民主党VS自民党にすぐしたがります。

民主党について述べる人はみんな自民党信者だとでも勘違いしているのか?

苦し紛れの反論なのか?混乱作戦?

わかりませんが、いずれにせよ大いなる「愚問」ですので

スルーでいいと思います。

私もよく言われます、「じゃあ自民党?」私「いや」

「じゃあみ●なの党?」私「いや」

「共●党とでも!?」・・・・

・・・・白黒つけたがるのやめようよ・・・(心の中でさけんでいるsad

どの党がいいか?じゃないんです。「民主党」は、ダメなんです。

それだけです。

confident

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

最後に、「日月神示」から一部・・・(上巻より)

日本の国は一度つぶれたようになるのざぞ。

一度は神も仏もないものと皆が思う世が来るのぞ。

その時にお陰を落とさぬよう、シッカリと神の申すこと腹においてくれよ。

  「日本の国は一度つぶれたようになる」と述べられています。

どのような状態になるのかは、日月神示を読み進めば後ほどわかってきますが、

「世界中一つになりてモトの国に寄せてくるぞ」という記述もありますので、現象的には外国の勢力に国土や国民が蹂躙されるということかも知れません。

大変辛いことではありますが、世界のひな型の国として、

地球の次元上昇のためには避けることのできないことなのでしょう。
 

病気が本格的に治癒する直前に症状が一度に出てしまう「ケミカライゼーション」のようなものだと思います。

それに耐えられないと、つまり「おかげを落とす」と、次元上昇はうまくいかないわけです。恐怖心に駆られたり、神を恨んだりしなくていいように、

日頃から真理を理解し、心の調律をしておくことが大切なのです。

 いづくも土にかえると申してあろうが。

東京も元の土に一時はかえるから、そのつもりでいてくれよ。

神のもうしたこと違わんぞ。

東京は元の土に一時はかえるぞ。そのつもりで用意してくれよ。

外国から攻めてきて日本の国丸つぶれというところで、

元の神の神力出して世を建てるから。

臣民の心も同じぞ。江戸も昔のようになるぞ。

  ここでも、日本の国は丸つぶれのようになると表現されています。

そのとき、神の力が発動されるということです。

人の心も同じように、絶望感に覆われたときに脳の縛りが解けて、

人は瞬時に次元上昇するということを言っているのだと思います。

ここで「江戸が昔のようになる」というのは、

乱れがなくなることを意味しています。

・・・

日本、つぶれて・・・立て直す・・・。

これが私達、戦争を知らない世代にとっての試練なのかなと思います。

試練の後は、乱れの一切無い、「弥勒の世」shine

この試練、喜んで乗り切りたいと思います。

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