« メッセージは人の姿を借り、人の言葉を借りて届けられる | トップページ | スピリチュアルソング2011/02/27 »

アセンションと波乗り

毎日通勤で通る公園がある。鳥たちや、木々の気を感じながら空を眺めて歩く

ひと時の安らぎの時間。

そんなときによくメッセージがガツンとくる。

今日は唐突に「波乗り(サーフィン)」がやってきた。

波乗りは素晴らしい。

サーフィンは私はスポーツだとは思っていない。

温泉のように心身ともに癒されるもの。瞑想、ヨガなどに近い。

そこでこういう文句が降りてきた。

「波と自分が合う。

波に合わせるのではない。

波に自分を合わせようとすると、一拍遅れる。

波はさっさと自分を置き去りに行ってしまう。

波が自分に合うのを待つのではない。

波が自分に合うのを待ってると、一拍早すぎる。

これもやはり置き去りになる。波は自分をひょいと超えて行ってしまう。

いずれも波には乗れない。

波と自分が合う。自分と波が合う。

あうんの呼吸。

波は自分、自分は波。

波も自分、自分も波。

言葉ではとてもとてもいい尽くせないそのカンジ。

そのとき始めて自分は波に乗っている。

それからずっと波に乗っている。

この先ずっと、たとえ目が見えなくても、耳が聞こえなくても」

Sea_000141_2

それでだからどうした、と言われれば・・・・

・・・

サーフィンってアセンションと同じやんsign03

と思いませんか?

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

今、地球の次元上昇のまさにクライマックスで、

アセンションていうことに少しでも気づいている人は

アセンションを意識して毎日を生活されていると思います。

そんな毎日で、アセンションという波に自分を合わせようとしたり、

反対にアセンションの波がやってくるのをただ待っているのは

ちょっとどころか、全然違うということだと思います。

合わせようとしたり、待ちの姿勢では波には乗れないのです。

サーフィンを始めたばかりの10代の頃は、

「波に乗る!」という勢いでした。

30代後半に差し掛かると、「波に乗せてもらっている」と気づきました。

地球に感謝、という意味では、「乗せてもらっている」でOKなのですが、

それはあくまで感謝であり、感謝のおかげで乗れたわけではないのです。

本当に波にうまく乗ったときというのはやはり、「波と自分が合う」カンジなのです。

対等、というか、ニュートラルというか、同化というかなんていうか

それはこの地球のアセンションとまったく同じで、

良いも悪いも無い、どっちが上でどっちが下じゃない、

そういうジャッジは無い、すべてそこに在るがままをただそのまま感じるだけ・・・

自分とか波とか区切りを作らない(分離)

私はあなた、あなたは私・・・(統合)

それが本当にあうんで出来るようになったとき、私はもう波に乗っている。

(この分離と統合のカンジはツインソウルに出会われている方はわかりますよネ)

↓↓↓

以下、良くいくブログの転載です。

NZの地震、フィリピンの火山噴火・・・

地球は本気です。

3月9日もモウすぐだし・・・(コルマンインデックス)これについてはまた・・・

shineconfidentshine

ニュージーランドでM6.3の地震 65人の死亡を確認



ニュージーランド・クライストチャーチ(Christchurch)を襲った地震のテレビ映像で、丘から転がり落ちる巨石(2011年2月22日撮影)。(c)AFP/NZ TV3 VIA SKYNEWS

【2月22日 AFP】(写真追加、一部更新)昨年9月にも大きな地震に見舞われたニュージーンランド南島のクライストチャーチ(Christchurch)で22日、マグニチュード(M)6.3の地震が発生し、これまでに65人の死亡が確認された。

 ジョン・キー(John Key)首相は、今後も死者数が増える恐れがあると発表した。

 米地質調査所(US Geological Survey、USGS)によると、地震発生時刻は現地時間22日午後0時51分(日本時間同午前8時51分)で、震源はクライストチャーチ郊外5キロの深さ4キロ付近。

 地震発生時、昼食の時間帯でたくさんの人がいた市中心部は突如、がれきの山と化した。地震発生直後の現地テレビでは、オフィス街でパニックに陥った人びとが、潰れた車両の間を逃げまどう様子が放送された。警察によると現在は、市中心部にいた人は退避している。路面は亀裂が入ってめくれあがり、がれきに車両が埋もれている。

 建物の倒壊は広範囲に及んでいる。同市の象徴である大聖堂の尖塔は折れ、カンタベリーTV(Canterbury TV)の建物は全壊した。クライストチャーチの空港は閉鎖された。

 同市では昨年9月4日にもM7.0の地震が発生し、この時に弱くなっていた多数のビルが崩壊したとみられる。約200人が勤務していた4階建てのオフィスビルの中に、約30人が閉じこめられたという目撃情報もある。
  
 クライストチャーチ市のボブ・パーカー(Bob Parker)市長は5日間の非常事態を宣言した。同市長によると、公共の安全を確保し、救急隊が円滑に活動を行えるよう市中心部は封鎖された。(2011年02月22日 15:33 発信地:クライストチャーチ/ニュージーランド(c)AFP)



数霊「63」は、ここでは、“開眼”を表していて、

“霊的な目を見開いてください”

という、地球自身からのメッセージがあります。

クライストチャーチ(Christchurch)という場所の名称と、
「日本時間同午前8時51分」という数霊が一致しています。

数霊「85」には、“弥勒”、あるいは、“キリスト”の意味があります。

数霊「51」は、“5.1次元領域の新しい地球”を表しています。

従って、数霊「851」は、“弥勒の世の始まり”、あるいは、
“地上天国の始まり”という意味となります。

オーストラリアは、日本列島の中の「四国」と相似象を成しています。

その付近にあるニュージーランドは、
日本列島の中の、「淡路島」と相似象を成しています。

「淡路島」は、数値化されると、数霊「153」であり、
ここには、“祓い清め”という意味があります。

つまり、ニュージーランド・クライストチャーチの地震において、

“弥勒の世の始まりに向けて 祓い清めが行なわれています”

というメッセージも読み取れます。

これらの情報発信元は、地球自身であり、
地球自身の自浄作用として起きています。


なお、被害が最小限に食い止められることを、
昼夜、お祈りいたします。





フィリピン中部で火山噴火、噴煙は上空2000メートルに



 2月21日、フィリピン中部のブルサン火山で大規模な噴火があり、噴煙は上空2000メートルに達した。写真は北部ソルソゴン州で撮影(2011年 ロイター)

 [マニラ 21日 ロイター] フィリピン中部のブルサン火山で21日、大規模な噴火があり、噴煙は上空2000メートルに達した。軍当局者らが明らかにした。

 火山灰に覆われている村も複数あり、火口から4キロメートルの範囲が危険地域とされ、軍の兵士らがパトロールを行っている。

 軍はトラックを派遣して約2000人の避難に当たり、航空機に迂回も要請。軍当局者によると、休校となった学校に住民が避難しているという。

 ブルサン火山は昨年11月に噴火を始め、年末に火山活動が停止したばかりだった。
(2月22日(火)10時44分配信 ロイター通信)



フィリピンのブルサン火山噴火は、
既存の地球物質界とは全く異なる
新しい時代の到来を告げる狼煙として起きています。

フィリピンのブルサン火山は、日本列島から観て、
「丑寅の金神」の南西方向にあり、また、
新燃岳から観ても南西方向にあります。

つまり、新燃岳火山と同じラインに置かれていることで、
新燃岳と共通のメッセージ性を伴う狼煙であることが分かります。

地球地表上全体は、地球自身による自浄作用機能が、
完全作動を開始しています。

そのために、ひとつの火山の噴火を抑えたとしても、
別の場所で噴火が起きてしまうことになります。

それは、地震も、台風も、ハリケーン、サイクロンなども然りです。

これらの地球自身が行なっている自浄作用は、
いまから、間違いなく、加速してゆきます。

私たちは、覚悟を決めて、乗り越えてゆきましょう★

私たちの善き日のために。

|

« メッセージは人の姿を借り、人の言葉を借りて届けられる | トップページ | スピリチュアルソング2011/02/27 »

スピリチュアル」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1210971/38993410

この記事へのトラックバック一覧です: アセンションと波乗り:

« メッセージは人の姿を借り、人の言葉を借りて届けられる | トップページ | スピリチュアルソング2011/02/27 »