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救援物資とか、やれることはいっぱいある!

県とか市とかのだと、なんだかフットワークがとろくて、

いらいらしています。pout

いったいなにが怖いのでしょうかね。

・・・

やっぱり、救援活動や、寄付は大御所より、フットワークの軽い、

「アツイ」団体に託したほうがよさそう。

集めるだけ集めといて、うまく分配できなくて腐らせて処分・・・

なんて、心臓マヒ起こしそうなほど憤りを感じてしまうわ。crying

で、

皆さんもいろいろ出来ることをぜひ探してくださいね!

決していい話が転がり込んでくるほど「人を助ける」とは簡単じゃないから!

自分から動いて何が出来るか探さないと!

良く探すと、お子さんのハンドメイドのレッスンバッグ募集!とか、

体操着服入れ!とか個人レベルで受けつけていますよ。

かわいいバッグとか小物とか、

子供なら絶対欲しいよね。

そんなのまだ、県とか国レベルで準備してくれないのよ。

かゆいところに手が届くのは、我ら一般ピープルしかいない。

やれることはいっぱいある!

こんなのも見つけました。

↓↓↓以下転載。

支援物資テーマ:ブログ

もはっす!(おはようございます)


現地からの報告です。


現在石巻の支援物資が集められてる場所ではかなりの物資がストックされています。


ですが残念なことに、細かな場所までの提供が出来ずに食材が悪くなり、廃棄処分が決まったとのことです。


憤りを感じます。


私たちがお送りした物資は、間違いなく行き渡ってますのでご心配なく。


行政の混乱は理解いたしますが、政府の対応に疑問を感じますね。


そういう事で、皆さん!


物資を送って欲しい場所などの情報を持ってる方がいましたら、情報提供をお願いいたします。


あくまでも10人以上の避難地域ならばこちらで物資を届けます。


必要な情報


1・住所と代表者の氏名

2・必要としている物資(衣類や食材など急を要するもの)

3・人数


そして物資、義援金の協力、拡散をよろしくお願いいたします。


そしてこのブログのコメントにて情報をください。


コメントで情報を出すことで、皆に見てもらえ、何が必要か何を送ればいいかの情報が、分かりやすくなります。



「東北地方太平洋沖地震沿岸地域支援基金」

孤立した地域(沿岸地域)を中心に支援していくプロジェクトです。

現地の声をリアルタイムに受付、今必要としているものを必要な場所へダイレクトに届けます。

日本財団の協力により、エリアを拡大して活動していきます。


<今、必要なもの>

1、ガソリン・水・食品、購入のための義援金

2、食品(賞味期限の安心なもの)

3、生活用品(石鹸類・洗濯ばさみ・ハンガー・歯ブラシ類、等)

4、薬品(市販で購入できるもの)

5、文房具(小中学校で学校が始まりましたが何も無い状態です)

6、衣類(清潔なもの、古着は相当な量が集まりました)

【義援金お振込み先】

≪名義≫ 東北地方太平洋沖地震沿岸地域支援基金

三井住友銀行(金融機関コード:0009)

新宿西口支店(支店コード:259)普通口座 9722765


【救援物資送り先(輸送で送る方)】

〒140-0011

東京都 品川区 東大井1-5-13

愛宕倉庫(株)品川事業所 日本財団内(有)アーティストバンク


【救援物資送り先(直接お持ちの方)】

〒171-0043

東京都豊島区要町3-28-3

(有)アーティストバンク


<お問い合わせ>

070-5029-7444 



倉庫内仕分け作業のボランティアをしてくださる方を募集しています。

場所 : 東京都 品川区 東大井1-5-13
    愛宕倉庫(株)品川事業所 日本財団内(有)アーティストバンク

曜日 : 月~金
時間 : 9:00~16:30
協力してくださる方は上記番号へご連絡ください。

・・・転載終わり・・・

3月11日におきた、日本史上最大の大震災・・・。

まだ余震は続いています。

今までの大地震とは完全に異なる波動を持つ今回の地震。

なぜか、「まだ終わりじゃない」「むしろこれははじまりだ」

と理屈じゃなく、感覚でわかるというのは、

大なり小なり、毎日のように揺れる地面のせいだけではありません。

これは予感というより、確信に近い・・・。

せっかくライフラインがやっと回復したというのに

4/7の大地震が一瞬で4週間前へ逆戻りさせた。

たまらないよ・・・。

テレビで悲惨な映像を見るたび、心がぎゅーっと痛くなり、

こみ上げるものがあるのは、やっぱり私たちは根っこはひとつで、

外に見える人も物も、自分の一部だから。

そして同じ日本人として、DNAが同じく共鳴しているのだ、

苦しみも悲しみも・・・。

「情けは人のためならず」とはよく言ったもので、

今、被災された方方を助けることは、つまりは自分を助けることと同じです。

「情けは人のためならず」は、

人を助けると、めぐりめぐって、いつかは自分が助けてもらえる

だから人には親切に・・・のような解釈が一般的かな。

でも、解釈は人の数ほどあるでしょうね。

私の解釈は、自と他は別々ではなく、

他とは、自分の一部の投影に過ぎないと思っているので、

たとえば、つらい思いをしている人がいたら、

それは自分の中にある「つらさ」が物質化したものだと思っています。

その人が物理的に見せてくれて気づかせてくれていると思っています。

その人を今、助けるとは、同時に自分の今を助けている。

自分では気づかない、心の闇をその人を通して癒している・・・。

潜在意識にある、自分の本質を、私たちは世の中に、他人を通してみているのです。

・・・

そう思うと、今回人生最大の困難の中にいる方方はつまりは自分です。

この地球のアセンションはそれをいいかげんにわかりなさい、ということです。

4/7の再び襲った大地震は「まだ、わからないの?」」という、

地球、もしくは宇宙からの「念入れ」だと感じました。

だから今回の大震災はまだ続くのです。

・・・

これからもっとその「念入れ」は起こると思います。

自分さえよければ、こだわり、執着を手放す、自分を信じ、何かに頼らない、

あるがままでいる・・・

そして、放射能です。

福島ばかりフォーカスしていますが、日本中に原子力発電所はあります。

日本中の原子力発電所がいつどうなってもおかしくないのです。

特に西日本の方は野菜など食料品を「関東産」と呼び、

恥ずかしげも無く、あからさまに毛嫌いしますが、

何かあったとしても、すべては自己責任です!

国がどう言ったとかなんとか、

なにかのせいにするのはもうNGです。

・・・

我々がそれに本当に気づくまで

「まだわからぬか、まだわからぬか」

と揺さぶりは続くでしょう。

物質社会、三次元の密度のおも~い、低次元の仕組みを

せっかく今回破壊してくれたのに、

それを元に戻そうとする限り

この揺さぶりは何度も起こるでしょう。

ですが、これは、「罰」でも「おしおき」でもありません。

われわれ地球人が本来のあるべき姿に戻してくれようとする、

最強の愛なのです。

我々は今、霊的覚醒が何より急務なのです。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

何が大事で何が不要か

いつも賢明でありますように

あるべき場所にあるがままで戻れますように

それが常に今でありますように

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