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地面の下をよく見たい。

先日、テレビで見たのですが、3/11の余震で山が崩れ、

山のふもとの民家が土砂の下敷きになり死者が出た。

その出来事は4月に入ってからのことだったが、

かろうじて下敷きにならなかった民家の人がこう言っていた。

「3/11の大地震から、毎日、地底から突き上げるような振動があった」

「その振動は、お尻がちょっと浮くような突き上げるようなもので、

はるか遠くから、ドン、ドン!、ドン!!とまるで巨人が歩いているように

近づいてくる(移動してくる)ものだった。地震ではなく。」

そんな毎日の末、この土砂崩れが起こった、と。coldsweats02

どうやら、地底では地震祭りがエンもたけなわ?のようで。sweat02

むむむ・・・。

確かに今回の地震って、最初にドンドン!と爆発みたいな感覚があって、

その後ゆっさゆっさと揺れるんだよね。

最近では、ドンドン!のみってことも・・・。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

さて、話は変わりますが、元キャンディーズのスーちゃんが亡くなりました。

映画「黒い雨」に主演でした。

放射能の恐ろしさ・・・

このシンクロはいったいなんでしょうか。

この大震災は多くのシンクロが余りに多すぎると思っています。

先日、書いたブログの、「太陽の塔」

岡本太郎生誕100年を美術館に見に行きましたが、

この「太陽の塔」(大阪万博シンボル)のお誕生日は、3月11日です。coldsweats02

「太陽の塔」には「顔が3つ」あるのですが

↓↓↓以下、転載↓↓↓

画像

日月神示の一節に



 天にお日様一つでないぞ、
 二つ三つ四つ出て来たら、
 この世の終りと思へかし、

 この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ、
 神々様にも知らすぞよ、
 神はいつでもかかれるぞ、
 人の用意をいそぐぞよ。


というのがあります。
別に太陽が本当に2つ3つになる訳ではないのですが、
気象現象として、だんだん寒冷化に向かうので、
大気中の水蒸気が氷結することによって
そのように見えてしまう現象が起こる、ということ
なのだそうです。

そうなってくると、そろそろ終末ですよ
そろそろ準備してください、というサインであるようです。

画像

このシンクロは決して偶然ではないですよね。

そう、すべてが必然なのです。

・・・

ちなみにうちは、東南向きに庭があるので、

午後13時くらいまでよく陽が当たるのですね。

でも、「西陽」もよくあたるのです。

?変ですよね。

なぜかというと、西日が反射するビルがたまたまあって、

その反射で我が家にさんさんと西日が注ぎ込むのですよ。

(そのおかげで、朝だか夕方だかわけわかんなくなりますがsweat01

なんだか得した感じなのですが、

「太陽が二つって感じ~」って思っていたのです。

ですが、先日、本当にふたつを経験しました!

夕方、家にいたら、やたらと日差しが強い!

庭に出ると、いつものように高層ビルに反射した太陽。

ん?

そう、ふたつあったのです!

え?

いつもはひとつぶんの反射だったのが、

その日は二つでした!

・・・

いよいよか・・・

そういう思いがしました。

それが、3/31の出来事です。

・・・

そして、昨年は「宇宙戦艦ヤマト」が実写で初映画化されました。

ヤマトのあらすじは「放射能除去装置」を宇宙(イスカンダル)へもらいに行く

って話です。

しかも、地球滅亡までわずか1年、って設定・・・。(シャレにナンネ~)

これだって、偶然にもほどがありますよね。sweat01

芸術家はやっぱり宇宙人。wink

この3次元、物質世界は、「ゲーム」。

我々が、「我」だと思っている肉体は、

三次元を体験するための「服」です。

冬にサーフィンするには5mm以上のラバースーツを着ます。

雪山でスノーボードするには、防水性のある衣服を着ます。

日常、出かけるにも服は着ます。

それと同じ。

何か着ていないと支障があるから着ているのです。

服を脱ぎ捨て、お風呂に入ったり、

愛する人と抱き合ったりすると幸せ感じますよね?

我の本質は形の無い「魂」です。

だから、肉体を失うことを恐れないでください。

それは、3次元から「開放」された、「幸せ」です。

かといって、やすやすと「死のう」と言っているのではありません。

先日、私は「約束は破るためにある」とか書きました。

それは、だから破る、のではなく、

「約束をしない」ってことです。

約束しなくても、「在るがまま」なら、達成するはずです。

「浮気しないでよ」と約束しなくても、

在るがままなら、浮気しないのです。

約束したからしない、のではなく、

約束しないでもしない、ってことです。

私が、かつて、メインテーマとして書いてきた、ツインソウルの定義です。

運命の人は必ずいます。

その人とは(ツインソウル)、

いちいち約束しないでもいつでも会えます。

この、日本列島でいつ、どこで、大震災が起きてもおかしくないなかで、

ツインソウルとなら、限りなく確率の低い中で

どうやっても出逢ってしまう。

だから、すなわち、わざわざ「約束」は要らないのです。

自分の必然は必ずどんな手を使ってでも(happy02)やってくるので

約束とか制約とか、いろいろ気にしないことですよ。

大丈夫なんで。

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

ちなみに、私は、常にカバンに一食分の食料(おにぎりやパン、と500mlの水)

を持ち歩いています。

後、防寒具(羽織って暖をとれるもの)

ゆめゆめ、私は相当しぶといらしく、簡単には死ねないみたい。coldsweats01

地球が、目覚めて、ちゃんと、宇宙の一員と認めてもらうまで・・・

それを見届けるまで、私は生かされるみたいです。

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