カテゴリー「世」の73件の記事

救援物資とか、やれることはいっぱいある!

県とか市とかのだと、なんだかフットワークがとろくて、

いらいらしています。pout

いったいなにが怖いのでしょうかね。

・・・

やっぱり、救援活動や、寄付は大御所より、フットワークの軽い、

「アツイ」団体に託したほうがよさそう。

集めるだけ集めといて、うまく分配できなくて腐らせて処分・・・

なんて、心臓マヒ起こしそうなほど憤りを感じてしまうわ。crying

で、

皆さんもいろいろ出来ることをぜひ探してくださいね!

決していい話が転がり込んでくるほど「人を助ける」とは簡単じゃないから!

自分から動いて何が出来るか探さないと!

良く探すと、お子さんのハンドメイドのレッスンバッグ募集!とか、

体操着服入れ!とか個人レベルで受けつけていますよ。

かわいいバッグとか小物とか、

子供なら絶対欲しいよね。

そんなのまだ、県とか国レベルで準備してくれないのよ。

かゆいところに手が届くのは、我ら一般ピープルしかいない。

やれることはいっぱいある!

こんなのも見つけました。

↓↓↓以下転載。

支援物資テーマ:ブログ

もはっす!(おはようございます)


現地からの報告です。


現在石巻の支援物資が集められてる場所ではかなりの物資がストックされています。


ですが残念なことに、細かな場所までの提供が出来ずに食材が悪くなり、廃棄処分が決まったとのことです。


憤りを感じます。


私たちがお送りした物資は、間違いなく行き渡ってますのでご心配なく。


行政の混乱は理解いたしますが、政府の対応に疑問を感じますね。


そういう事で、皆さん!


物資を送って欲しい場所などの情報を持ってる方がいましたら、情報提供をお願いいたします。


あくまでも10人以上の避難地域ならばこちらで物資を届けます。


必要な情報


1・住所と代表者の氏名

2・必要としている物資(衣類や食材など急を要するもの)

3・人数


そして物資、義援金の協力、拡散をよろしくお願いいたします。


そしてこのブログのコメントにて情報をください。


コメントで情報を出すことで、皆に見てもらえ、何が必要か何を送ればいいかの情報が、分かりやすくなります。



「東北地方太平洋沖地震沿岸地域支援基金」

孤立した地域(沿岸地域)を中心に支援していくプロジェクトです。

現地の声をリアルタイムに受付、今必要としているものを必要な場所へダイレクトに届けます。

日本財団の協力により、エリアを拡大して活動していきます。


<今、必要なもの>

1、ガソリン・水・食品、購入のための義援金

2、食品(賞味期限の安心なもの)

3、生活用品(石鹸類・洗濯ばさみ・ハンガー・歯ブラシ類、等)

4、薬品(市販で購入できるもの)

5、文房具(小中学校で学校が始まりましたが何も無い状態です)

6、衣類(清潔なもの、古着は相当な量が集まりました)

【義援金お振込み先】

≪名義≫ 東北地方太平洋沖地震沿岸地域支援基金

三井住友銀行(金融機関コード:0009)

新宿西口支店(支店コード:259)普通口座 9722765


【救援物資送り先(輸送で送る方)】

〒140-0011

東京都 品川区 東大井1-5-13

愛宕倉庫(株)品川事業所 日本財団内(有)アーティストバンク


【救援物資送り先(直接お持ちの方)】

〒171-0043

東京都豊島区要町3-28-3

(有)アーティストバンク


<お問い合わせ>

070-5029-7444 



倉庫内仕分け作業のボランティアをしてくださる方を募集しています。

場所 : 東京都 品川区 東大井1-5-13
    愛宕倉庫(株)品川事業所 日本財団内(有)アーティストバンク

曜日 : 月~金
時間 : 9:00~16:30
協力してくださる方は上記番号へご連絡ください。

・・・転載終わり・・・

3月11日におきた、日本史上最大の大震災・・・。

まだ余震は続いています。

今までの大地震とは完全に異なる波動を持つ今回の地震。

なぜか、「まだ終わりじゃない」「むしろこれははじまりだ」

と理屈じゃなく、感覚でわかるというのは、

大なり小なり、毎日のように揺れる地面のせいだけではありません。

これは予感というより、確信に近い・・・。

せっかくライフラインがやっと回復したというのに

4/7の大地震が一瞬で4週間前へ逆戻りさせた。

たまらないよ・・・。

テレビで悲惨な映像を見るたび、心がぎゅーっと痛くなり、

こみ上げるものがあるのは、やっぱり私たちは根っこはひとつで、

外に見える人も物も、自分の一部だから。

そして同じ日本人として、DNAが同じく共鳴しているのだ、

苦しみも悲しみも・・・。

「情けは人のためならず」とはよく言ったもので、

今、被災された方方を助けることは、つまりは自分を助けることと同じです。

「情けは人のためならず」は、

人を助けると、めぐりめぐって、いつかは自分が助けてもらえる

だから人には親切に・・・のような解釈が一般的かな。

でも、解釈は人の数ほどあるでしょうね。

私の解釈は、自と他は別々ではなく、

他とは、自分の一部の投影に過ぎないと思っているので、

たとえば、つらい思いをしている人がいたら、

それは自分の中にある「つらさ」が物質化したものだと思っています。

その人が物理的に見せてくれて気づかせてくれていると思っています。

その人を今、助けるとは、同時に自分の今を助けている。

自分では気づかない、心の闇をその人を通して癒している・・・。

潜在意識にある、自分の本質を、私たちは世の中に、他人を通してみているのです。

・・・

そう思うと、今回人生最大の困難の中にいる方方はつまりは自分です。

この地球のアセンションはそれをいいかげんにわかりなさい、ということです。

4/7の再び襲った大地震は「まだ、わからないの?」」という、

地球、もしくは宇宙からの「念入れ」だと感じました。

だから今回の大震災はまだ続くのです。

・・・

これからもっとその「念入れ」は起こると思います。

自分さえよければ、こだわり、執着を手放す、自分を信じ、何かに頼らない、

あるがままでいる・・・

そして、放射能です。

福島ばかりフォーカスしていますが、日本中に原子力発電所はあります。

日本中の原子力発電所がいつどうなってもおかしくないのです。

特に西日本の方は野菜など食料品を「関東産」と呼び、

恥ずかしげも無く、あからさまに毛嫌いしますが、

何かあったとしても、すべては自己責任です!

国がどう言ったとかなんとか、

なにかのせいにするのはもうNGです。

・・・

我々がそれに本当に気づくまで

「まだわからぬか、まだわからぬか」

と揺さぶりは続くでしょう。

物質社会、三次元の密度のおも~い、低次元の仕組みを

せっかく今回破壊してくれたのに、

それを元に戻そうとする限り

この揺さぶりは何度も起こるでしょう。

ですが、これは、「罰」でも「おしおき」でもありません。

われわれ地球人が本来のあるべき姿に戻してくれようとする、

最強の愛なのです。

我々は今、霊的覚醒が何より急務なのです。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

何が大事で何が不要か

いつも賢明でありますように

あるべき場所にあるがままで戻れますように

それが常に今でありますように

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救援物資とか、私が気になること。

先日も救援物資を託してきました。

今回は、ある震災対策チームが9日間限定で求めていた物資を持っていきました。

(すべて新品未使用のみ)

家からかき集めた、大目のストックなど・・・。

・割り箸 80膳

・使い捨てスプーン、フォーク類 計90点

・女性用肌着 5着

・ツナ缶(缶きり不要) 8缶

・歯ブラシ(やわらかめ。ホテルなどの備品は不可) 3本

・歯磨き粉 1本

・洗顔料 5本

決して多くはないですが、チリもつもれば山となるのです。

・・・

倉庫に直接持って行きましたが、10人程度の人が仕分けを行っていました。

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放射性物質とのおつきあい~私の場合~

私の場合です。

ほうれん草など野菜や原乳・・・

東京都でも貯水場の水から、放射性ヨウ素やセシウムが検出されました。

私も、最初のうちはそうだったのです。

そう、放射性物質をいかに摂取しないかに意識があった。

しかし、数日前、考えが一変しました。

「はいってくるもんは仕方ない」

問題はいかに排出するか・・・upwardright




そうだ、先日もブログで書きましたが、私は夢からメッセージを受け取ることが多いです。

先日、夢のカテゴリーでも書きましたが、この大震災の前に、鉄腕アトムが津波のてっぺんに乗って元気に月に向かってひゅ~んと飛んでいく夢を見ました。

そう、あのおなじみの右手をぐーで突き上げたアトム。

201102031218316f5

この夢を見たときはいったい何のことやら。

が、震災が起きてからテレビで写る映像の数々・・・。

見たことも無いはずの原子炉内部や、冷却用プール、貯水場を私は夢で見ていたのです。まったく同じ・・・。

そして数日前、今、思えば、その夢の中で、この場面のあと、私は食堂でランチしたのを思い出しました。

(ほんと夢って自由でいいな~coldsweats01

それで降りてきたのが、「いれない意識、排出する意識、どっちが好き?」でした。restaurant

人間には自然治癒力がある!

ちゃんと、新陳代謝で排出するってことを思い出そう、と。

いれない意識にストレスを感じていたので、

「はい!排出が好き!」と即答でした。happy02

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今本当に大事な情報って?

みなさんにとって「情報」とは何でしょう。

テレビや新聞、インターネットで得るニュース報道でしょうか?

芸能ネタや政治、経済が多くを占めているけれど、

果たしてそれが本当に大事な情報でしょうか?

景気回復とかいっているけど、

はっきり言って経済は悪くなる一方で、「絶対」といっていいほどよくはならない、

なのにマスコミの報道はどうか?

・・・

2011年、覚醒の年。

物事はあるがまま、しかるべき場所に必然にて、静かに収まってゆく。

宇宙の法則とでもいいますか。

逆らうものは何らかの形で今年中に思い知る。

政治だって、ぐだぐだぐだぐだ・・・なんだかんだニュースにしてるけど、

もういい加減▲×■☆&・・down

願わくば国会議員全員あるべき場所に静かに収まっていただいて・・・

宇宙人たちに仕切ってもらいたい。

まあ、近い将来そうなりますけれどね・・・。up

・・・

ところで、年明けそうそう、私はこのニュースが気になる!!!

本当に大事な情報は何か、ご自分の目線は正しいか?

高次の自分からのメッセージの受信アンテナ感度OK?

今一度、調整のほど・・・よろしくお願いいたします。

・・・

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

以下転載・・・

↓↓↓

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【緊急拡散】中国の「国防動員法」を知ろう

転載します。↓↓↓

大学に留学生がいる、企業に研修生がいる。
コンビニにアルバイトがいる、秋葉原に観光客がいる。
そして全国に中華街があり、領事館が増設されている。

企業を買収し、土地を買い、水を買い、マスコミに取り入り、遂には傘下に収め、「報道の自由」、及び「報道しない自由」により、世論を自在に操っている。

その結果、我が国の領土領海が侵犯され、侵略されても「何も感じない国民」が多数生み出されてしまった。そして同時に、そうした人々の周りには、一言の命令によって、急襲してくる予備役、即ち「私服の人民解放軍兵士達」が既に配置されている。

今は留学生である。見掛けはアルバイトである。しかし、「有事」ともなれば、直ちに行動を開始する。加えて、その有事の正確な定義なるものは、誰にも知らされていないのである。国際外交上の常識に則ることなく、「有事」は勝手にでっち上げられる。

これは妄想でも過剰反応でもない。事実に即した「行動予測」である。

危機感は洞察力から生まれ、洞察力は知識から練り上げられる。未だに危機感ゼロで、「やれ友好だ、やれ経済交流だ」と起きながら寝言を宣う諸氏に、何としても以下の事実を知らせて頂きたい。本年7月1日より施行された「国防動員法」の要旨を書く。

             ★ ★ ★ ★ ★

国家主権、統一、領土が脅威に直面した時、全国人民代表大会常務委員会の決定の下、動員令が発令され、国務院(政府)、中央軍事委員会が全国の動員工作を指導する。

 ● 18〜60歳の男性、18歳〜55歳の女性は国防勤務を担当する義務がある。
 ● 個人や組織が持つ物資や生産設備は必要に応じて徴用される。
 ● 金融、交通、マスコミ、医療施設などは必要に応じて政府や軍に管理される。
 ● 各地方政府は国防動員の宣伝や愛国主義教育を積極的に展開すべし。
 ● 国防の義務を履行せず、また拒否する場合、罰金または刑事責任を問うことがある。

なお、国防動員委員会総合弁公室の主任は、「民間企業には、戦略物資の準備と徴用、軍関連物資の研究と生産に対する義務と責任がある」という条項により、「外資、合弁企業も、国防動員における生産を担うことができる」と述べ、日本を含む外国系企業も法律の適用対象であることを明言している。

参考:http://sankei.jp.msn.com/world/china/100701/chn1007012146007-n1.htm

             ★ ★ ★ ★ ★

要するにこれは、「全ての成年男女」が国防勤務を担当する「義務」がある、と定めた法律なのである。それは該当者が、世界中の何処に住まいしていようと、例外なく適用される。一度「敵を殲滅せよ!」との命が下れば、彼はもはや留学生でもアルバイトでもない、「現役の解放軍兵士」に変貌する、という法律なのである。

こうした事実に対して素直に戦慄しない人、自分自身の狭い交友関係を元に、「好い人・悪い人」論を展開して、目の前の真実を見ようとしない人。即ち、個人と国家を同列に見て、ミクロとマクロを混同し、「根拠無き楽観論」から一歩も出られない人が最も始末に悪い。まさに「無能な味方」の典型である。

法律で規定されている以上、相手は堂々と、何の躊躇いもなく、我々に襲い掛かってくるだろう。仮に個人として如何に「好い人」であっても、「徳も教養もある人」であっても、国防動員法の名の下に、我々を力によって支配しようとするだろう。

ある者は目に涙を浮かべながら、「許して欲しい、これは掟なのだ、私自身が生き残るためなのだ!」と言って殺しに来るだろう。そしてある者は、殺戮を楽しむように、あらゆる残虐行為に勤しむだろう。小心者、臆病者は「程度を知らない」のである。好い人、気の小さい人こそ、「有事」に豹変するのである。

それが「2010年7月以降」の現実なのだ。海の向こうでの「有事宣言」により、直ちに「日本中がテロの渦の中に飲み込まれる」のである。

今必要なことは、「知ること」である。その知識によって「予測する」ことである。それが自分を護り、家族を護り、国家を護るに必要な「危機意識」となる。

真っ当な危機意識を持った人を一人でも増やそう。危機意識の欠落した「無能な味方」は、我々の足を引っ張る。即ち、情報の周知拡散は、我々自身のため、あなた自身のためである。どんな小さな動きにも眼を光らせ、強く強く連帯していこう。
http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-453.html

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気づき〜マスコミが報道しない、日本至上最大の尖閣デモ〜

これだけ大規模なデモ。

ここ東京だけではありません。

日本全国次々に行われます。

それだけ、日本人の魂が覚醒してきたことも凄いですが

これだけ大規模(参加者約3000人!)な大ニュースであるのに

マスメディアがまったく報道しないことが凄い。happy02

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

*ここで、最近気になることをひとつだけ。

スピリチュアルなブログを書かれている人の中でこのところ、

「ネガティブな波動に巻き込まれないこと」

というような言い回しを声高に訴えている人がいらっしゃいます。

「尖閣問題なんて無視無視。反応すれば「闇」の思う壺です」

「負の想念を国民に抱かせようとするわなだ」

「それよりも波動の高い神社仏閣、パワースポットへ行こう」

(参加費用がかかります)

などです。

それはそれで、そういう生き方が好きな人はそうすればいいと思います。

(実際、神社仏閣、パワースポットへ行くべく使命の方もいます!

ただ、そういう人はごくまれだと思います。)

私が言いたいのは、混同して欲しくないのが、今回のような「デモ活動」についてです。

(街宣右翼や悪質なものは別として、)デモは、「ネガティブ」ではないです。

「怒り」でもなければ「攻撃」でもないのです。

一家の大黒柱が家族を守るように、我が祖国を守っているだけです。

だからこれは「ポジティブ」です。

大事な我が家を家族ごと奪われようとしているのに

「これは闇のわなだ。」とか「それよりお百度参りしよう」と誘われてそうしますか?

わなにはまるわけでもないし、これは「負の想念」ではないからです。

そこを 皆様は、賢明なその魂で判断してください。

これから10/10を境にまたまた二極化が進みます。

以下、10/2 東京・渋谷で行われた3000人大規模デモの模様を

↓↓↓転載↓↓↓

マスコミが報道しない、日本史上最大の尖閣・中国侵略を許さないデモ(←クリック!)

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気づき~「売国やめよ」中川昭一さん偲ぶ会で~

あなたの 志同じくした盟友がもし亡くなったとしたら

それは盟友からの「命をかけたお願い」です。

自分が、生きて その志をまっとうするよりも、

自分の命をかけて、残してゆく盟友に託すほうが

より強大なパワーを生み出す・・・

・・・

そう、確信してこの世を去ったに違いないのです。

残された我々は「しか」と受け継がなければならない。

中川昭一氏が 生きて やり遂げたであろう、偉業を

我々ははるかに超える責任がある・・・。

・・・

そういえば、昨夜、赤い旗(または炎?)の付いた矢が無数に放たれる夢を見ました。

この夢は結構な数の人が見たようです。

ああ、今、地球はかなりのエネルギーが降り注いでいます・・・。

・・・・・・

↓↓↓以下、転載↓↓↓

昨年10月に急死した中川昭一元財務・金融担当相(享年56)を偲ぶ会が28日夜、都内で開かれ、政界や官界、財界などから1000人以上が集まった。希代の保守政治家を慕う人々からは、沖縄・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件で「弱腰外交」を続ける菅民主党政権に対し、厳しい言葉が聞かれた。(夕刊フジ)

 まず、中川氏を財務相に抜擢した盟友の麻生太郎元首相は「中川氏の『IMF(世界通貨基金)に10兆円を出す』という決断が、リーマン・ショック後の世界経済の混乱を相当食い止めた。いい仕事をしたときは、マスコミは評価すべきだ」といい、こう続けた。

 「尖閣のような、ふざけた話が起きたときは、『日本の国を売るようなことは止めるべきだ』と大きな声で批判すべき。中川氏が生きていたら、もっと大きな声で言っていたでしょう」

 会場からは「そうだ」「その通り!」という掛け声と、大きな拍手がわき起こった。

 もう1人の盟友である安倍晋三元首相は、中川氏が東シナ海ガス田問題で、中国と決然として交渉をしたことを、こう披露した。

 「中川氏は経産相時代、『共同開発に乗らないなら、日本として工区を設定する』と中国に宣言し、現に(日本の帝国石油に)試掘権も与えた。日本政府として『本気で掘るぞ』『絶対引かないぞ』という強い姿勢を見せたことで、中国は初めて交渉のテーブルに着いた。今、中川氏が生きていたら…残念でならない」

自民党の谷垣禎一総裁も「彼は亡くなる直前、『日本が危ない』と訴えていた。そう危惧していた状況がいま、現実となりつつある。中川氏にしかられないよう、日本のために気合を入れて頑張りたい」と語った。

 このほか、父・一郎氏時代からの付き合いという、読売新聞グループ本社の渡辺恒雄会長も、菅内閣の外交無策や経済失策を意識したのか、「今、日本の政府に、外交や安保、財政で政策がどこにあるのか。全く見当がつかない」と発言。

 拉致被害者家族会の横田早紀江さんは、中川氏の拉致問題に対するブレない姿勢と被害者家族への優しさに触れた後、「中川氏の心をつないで、この国を立て直さないと。日本が毅然とした方向になってほしい」と語った。

 中川氏は昨年9月、結果的に最後となったメッセージを自身のHPにこう記している。

 「『保守』とは守るべきものを守り、保守すべきために改革する。そして国民の活力に期待して成長のための戦略を描く。日本を守り、真の意味で国民を守るかを真摯に議論してほしい。心ある国民はそれを是非応援してほしい。さもなければ、日本は世界の中で埋没しながら自壊していく」

 1年後、中国の恫喝に屈伏する、わが国の姿を予期していたのか。

http://www.youtube.com/watch?v=37rAflYPIGc&feature=channel

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

続けて転載・・・↓↓↓

中川昭一議員への手紙 

20080404002
中川昭一議員にエールを贈ろう
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20090218017 
倒閣報道があふれるテレビ覧
メディアによる「個の圧殺」は続く

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■ 中川昭一氏議員宛先

国会事務所

(以上、中川昭一氏のページより転記)
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中川昭一 衆議院議員殿

 謹啓 日本は毅然とあるべきで、次世代の日本を守りたい。この尽きぬ信条から、人権擁護法案、永住外国人への地方参政権付与法案をはじめ、数々の闇法案に反対され、これらを水面下で圧し進める闇政治に対峙して来られた中川昭一議員の活躍に心より感謝しつつ、常日頃から応援しております。

 この度は、激務の最中、議員が疲労困憊され、および風邪による体調不良と対する投薬等がもととなったG7終了後の議員の会見であられたことと拝察しています。その様子を殊更に採り上げ、繰り返し報道したメディアの品位の低さと、それをもとに問責決議案なるものを突きつけ、議員には休む寸暇も与えずに閣僚辞任を迫った野党の手法に、議会政治の危機を感ずる1人です。

 中川議員の財務兼金融担当相としての職務の内容には瑕疵は観られません。しかし、かの会見1つを以って、閣僚としてすべての瑕疵であるかに宣伝し、議員の生い立ちや人格、ひいてはご家族の尊厳までも否定するかの大報道におよぶ有様は、まさに狂態であり、これこそ日本の恥であります。ご存知のことかと思いますが、ロシアの大統領・エリツイン氏(当時)は公の場で泥酔し、米国の大統領・ブッシュ氏(当時)は晩餐会の席で嘔吐して崩れ落ちた様子が世界に配信されました。その時に、辞任せよとの声は誰も上げなかった。当時のメディアもまた然りでありました。

 100パーセント完璧な人間は存在しません。誰にでも状態が悪く、失態に過ぎてしまうかの時はあります。その点、今後ともご留意いただき、今後において議員には、どうか、間違っても心を弱くされる必要はない。むしろ、程度の低すぎるメディアや、敵とみなせば引きずり降ろすことしか知らない族類に愛される方がおかしいのです。大きな勲章がまた1つ増えた。その気概を以って、これからも日本のために、闇政治、闇法案と戦っていただきたくお願いします。

 微力ですが、ブログを通じて、これからも、中川昭一議員にエールを贈り、対する闇政治、闇法案の危険性とそれを推進する政党のおぞましさ、ならびに、メディア報道のからくりと虚構を指弾してまいります。

 中川昭一議員の捲土重来と、益々のご活躍を心よりお祈り申し上げ、感謝と応援のメッセージとさせていただきます。謹白
 
平成21年2月18日

○○○○

神奈川県藤沢市 ○○○○

(以上、概要)
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20090218016
書面概要
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 中川議員には、上記をカバーレターとして、多数の国思う資料等もお送りしました。国思う心を共有する議員諸賢のご活躍を。以上、書簡を1点報告します。また、メディア特集記事は、メルマガより特集第1回(20日)を報告します。

 ご多忙の中、日々新たにご訪問いただき、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。


平成21年2月18日

博士の独り言
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 博士の独り言/写真上は「桜の道にて」(筆者)。写真下は、中川氏の「会見問題」であふれるテレビ番組表。讀賣新聞のテレビ覧(2月18日朝刊)より、参照のため引用(Click拡大)

続きを読む "気づき~「売国やめよ」中川昭一さん偲ぶ会で~"

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気づき~永遠の一秒~

ひとつになってゆく。

すべては在るべき場所に在るがままで整列する。

ジグソーパズルのワンピースが当たり前にそこにはまるように・・・。

青山繁晴さんが語りをつとめた、舞台「永遠の一秒」。

今、このアセンションの最終章で、

日本人のお役目がある。

誰の奴隷にもならない。誰も虐げない。

マハトマ・ガンジーの「非暴力、非服従」だ。

目には目を・・・では何にもはじまらない・・・。

↓↓↓以下、転載します。↓↓↓

わられに屈服を強いる者どもよ、日本の現下の政治家や役人をいくらでも勝手に舐めてかかれ。
 

しかし日本国民を、ゆめ、舐めるなかれ。



▼きのう西暦2010年、平成22年、皇紀2670年9月24日金曜日、夜7時05分過ぎ、ぼくは再び、舞台劇「永遠の一秒」の舞台袖に立ちました。

 そして語りの冒頭、こう述べました。
「みなさん、今日は日本にとって重大な、悔しいことが起きた日になってしまいました。日本の海である尖閣諸島の海で、日本が公正に逮捕した船長を、中国の圧力に負けて、屈服して、釈放を決めてしまいました。このドラマにも登場する若き特攻隊員が護ろうと戦ってくださった、日本が、これからどうなってしまうのか、その緊張感も持って、これからドラマを観ていただきたいと願います」

 もちろん、これまでの語りには、この部分はありませんでした。
 その分、語りが長くなり、舞台劇の監督をはじめとするみなさんには、迷惑をかけたのであろうと、きわめて心苦しく思います。
 しかし、観客のかたがたは、これまでをさらに上回る集中力で、この拙(つたな)い語りに、じっと耳を傾けてくださいました。その気配が、暗い舞台の袖に立つぼくに、ありありと伝わりました。


▼けさ9月25日土曜日、朝5時台に、ニューヨークで開かれた日本国内閣総理大臣 菅直人衆院議員の記者会見を、NHKの生中継で、観ました。
 冒頭に、船長釈放をめぐる質問が出ましたが、ある有力新聞(ブロック紙)記者による質問そのものもあまりに、ぬるく、総理の答えは、国民の怒髪天を突く怒りを、何ら理解していない答えぶりでした。

 しかし、予定通りにうまく答えたつもりの菅さんは、役人の作ったその答えの中に、重大な一句が含まれてしまっていることに、気づいていませんでした。
 その一句については、これから閣僚や政府当局者に取材を重ねてから、来週水曜の関西テレビの報道番組「アンカー」で、お話ししようと考えています。
 どの一句かを、今、もったいぶってこのブログに書き込まないのではありません。当事者の言い分などについて確認を重ねてからでないと、明らかにしないのが、ぼくのたいせつな原則だからです。


▼いまは午前9時を回りました。
 東京は、雨が上がりそうです。
 われら国民よ、立て、立とう。
 ゆっくりでいい、慌てないでいい、しかし確実に立とう。

 ぼくらには国家の青春があった。
 それは、倒幕の時代である。
 ふたたび倒幕の時代は来たれり。
 いち菅内閣のことを指すのじゃない。ぼくらの祖国の、永い歴史上のただ一度の敗戦と、その敗戦後の65年を、やがて根源から超克するために。

「永遠の一秒」

http://ameblo.jp/eien-1/

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気づき~ありがとう、中国韓国北朝鮮~

日月の神が言う、「悪には悪のお役目がある」とはこのことか。

ありがたく必然を受け、感謝を十分にしめしたら・・・

さあ、いよいよだよ。闇に光がこうこうとあたり出す。

↓↓↓以下、転載↓↓↓

一昨日のエントリーで、

東京都で、中国人が公務執行妨害を犯したので、逮捕されました
 今回の尖閣諸島における漁船衝突事件は、↑これと全く同じ構造なわけで、日本側としては
「法と証拠に基づいて厳正に処分」すれば良い話です。(中略)しつこいですが、尖閣諸島での公務執行妨害は、東京都(でも大阪市でも、札幌市でも)における中国人の不法行為と全く同じ扱いになります。当然ながら、日本が船長を釈放する超法規的行為などできるはずがないわけです』

 と書いたのですが、やっちゃいましたね、民主党、超法規的行為・・・


いらだつ首相「超法規的措置は取れないのか」
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20100924-728653/news/20100925-OYT1T00154.htm
 
「『超法規的措置』は、取れないのか」
 22日の訪米を控えた菅首相は、周囲にいらだちをぶつけた。沖縄・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件で、中国の対抗措置の報告が次々に上がってきていた。
 首相は「民主党には(中国で副首相級の)戴秉国(たいへいこく)(国務委員)と話せるやつもいない。だからこういうことになるんだ」とこぼした、と関係者は語る。
 首相とその周辺が中国人船長の扱いをめぐる「落としどころ」を本気で探り始めたのは、船長の拘置期限が延長された19日以降のことだ。この日を境に中国政府は、日本人4人を拘束し、レアアース(希土類)の対日輸出禁止の動きに出るなど、本格的な「報復カード」を相次いで切った。
 実際に「船長釈放」に動いたのは、仙谷官房長官と前原外相だったとされる。
 23日朝、ニューヨーク。日中関係の行方を懸念するクリントン米国務長官と向かい合った前原外相は、こう自信ありげに伝えた。
 「まもなく解決しますから」
 那覇地検が船長を釈放すると発表したのは、その半日余り後の日本時間24日午後2時半だった。東京・霞が関の海上保安庁に、寝耳に水の一報が入ったのは、そのわずか10分ほど前。
 「戦争になるよりはいい。このまま行けば、駐日大使の引き揚げ、国交断絶もありえた」――。首相に近い政府筋は24日夜、船長釈放に政治判断が動いたことを、周囲に苦しげに認めた。(後略)』


 那覇地検が「政治判断」と釈放の理由を説明したことについて、民主党上層部から「那覇地検独自の判断。釈放に政治判断なし」との声が聞こえてきますが、それを信じる人は誰もいないでしょう。地方検事が独自判断で、「国際関係に考慮して」超法規的処理をするなど、できるはずがありません。

 民主党首脳部が検察に圧力をかけ、法律を捻じ曲げた釈放を実現させた上で、責任を全て地検に押し付けようとしていると考えるのが普通でしょう。いかにも「自分は決して悪くない。責任は全て他人にある」がモットーの、左翼政権らしいやり方です。

 結局のところ、少なくとも民主党の上層部は、中国や朝鮮半島の人たちと同じメンタリティであることが、この一事だけでも理解できます。嘘を平気でつき、嘘を繰り返し、そしてあまりにも平然とした態度で嘘を言うために、騙される人が次第に増えてくる。特に、日本人は「平然と嘘を言う」人に対して、無防備なところがあります。それこそが、現在の民主党やかつての社会党、それに中国や韓国、北朝鮮に、日本の国益を露骨に害されている最大の原因だと考えます。

 いつも書いている「日本人の情報リテラシー(読み取り能力)」は、結局、この問題に行き着くわけです。

 先日の永田町の『頑張れ日本!全国行動委員会  「民主党政権・糾弾!」 国民集会』において、三宅博先生が、
「中国や北朝鮮は恩を徒で返す人たちだ。しかし、
今は恩を恩で返してくれている。普段は恩を徒で返す中国、北朝鮮が、日本人を目覚めさせてくれている恩人になっている
 という主旨のことを仰いました。
 まさしく、三宅先生の仰る通りに事態が進行しているように思えます。


日本に謝罪と賠償要求=船長帰国、「拘束で主権侵害」-中国
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010092500060
 中国外務省は25日、尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖での漁船衝突事件で処分保留のまま釈放された中国漁船の※(※=簷の竹かんむりを取る)其雄船長(41)が帰国した後、「日本側は船長らを違法に拘束し、中国の領土と主権、国民の人権を侵犯した」と強く抗議する声明を発表し、
日本側に謝罪と賠償を求める方針を明らかにした。(後略)』


 先日「日本国民がいない」という、西田昌司参議院議員の言葉をご紹介いたしました。
 民主党政権のあまりのやり口と、中国や北朝鮮のおかげで、
日々「日本国民」が生まれつつあるのが現状だと信じます。
 そして近い将来、日本中が「日本国民」で埋め尽くされたとき、わたくしたちは心の底から感謝することになるわけです。
ありがとう中国、北朝鮮。日本には半世紀以上も『日本国民』がいなかったけれど、あなたたちのおかげで次々に『日本国民』が誕生し、日本は日本国民の国に戻りました。本当にありがとう」
 と。

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気づき~日本は孤立して大丈夫か~

大丈夫。

一度、なくなった様になっても大丈夫。

なくすのを恐れて「自」をなくすな。「他」に依存するな。

「在るがまま」でいることを思い出せばわかる。

↓↓↓以下、転載↓↓↓

アチーブメント(気づき)シリーズ「324」

 624.「中国は自分の国の体制を守るためには、どんな

      犠牲もいとわない・・・連日報道される反日の運動

      は、エスカレートするばかりである。尖閣諸島の

      領有権や漁船暴走追突事件は、すべて日本の方が

      悪いとテレビで声明を発表して、国民を扇動する。

      確かめもせずに判断をすること自体、民主国家では

      ないのである。そして日本の旗が燃やされることは、

      我が日本国民としては、腹立たしいの一語である。

       中国のテレビの報道をする女性のアナウンサーに

      も腹立たしい。敵意をもって攻撃する国民は、韓国と

      同じである。そしてその極め付きは、外交までに及び

      1000人の訪問団まで拒否をしたり、スマップの公演

      も中止と徹底している。政府は日本に対して遺憾の

      を示していると、自国民に訴えているのだ。

       私はかつて、韓国人が優しいと日本の女性が、

韓国男優に熱を挙げている報道を目にした時、

何にも分かっていない。なんと情けないと思ったものである。

今でもそうだが、日本国民と余りにも国民性が違いすぎるのだ。

おとなしい、優しい?とんでもないあやまりです。

演技をしてだけのことで、

猛烈な感情意識を持った国民であり、本性を見たら身震いさえするであろう。

それで私はそんな日本女性に対して、無礼だが、厚顔無恥と言ったのである。

      私は仕事でも韓国へ行ったり、フィリピンに行って、

そこにいる中国人や韓国人を見たが、、テレビの馬鹿げた若者となんら変わらない。

一つ間違うと全部こうなる危険性を感じたものである。

拷問やリンチ一つ見ても、日本のそれと問題にならない。

これ以上はできないであろうと思われるほどそれは、徹底して行われるのだ。

有名な話である。

      今、もし中国と戦争になったら、どちらが勝つか?

     答えは簡単である。中国である。

アメリカが助けてくれると思っている人間は全然国際社会がわかっていない人々である。日本は完全に孤立する危険性があるのだ。

ロシアは自国の利益のために、中国側につくのだ。

そして日本を征服支配しようとする一端を必ず見せるであろう。

決して日本の味方では無いのだ。

誰が日本を助けるのか?世界のどこも助けてくれない。

    

 最後は神一厘の仕組みで、奇跡が起こるはずである。

 そして最後は日本が世界の盟主となり、地球のリーダーとなり

地球を救うのである。

これは、日月神示であらすじであるが、そのような気配さえ してきたこの頃である。

 最後にそのような奇跡が起こらないと、日本人は奴隷になってしまうのである。

どうか日月神示のようになりますように、祈るばかりである。

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